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太田廣研究室

AEDの使用方法を訓練用AEDにて実際に確認してみた。
1 AED1 今回訓練用のAED2100トレーナーを使用しました。

まず、AEDのフタを開けます。
次の手順
3 AED2 フタを開けるとAEDの電源が自動的に入り音声メッセージが始まります。
(機種によって操作方法が異なりますが、電源を入れる機種もあります。)
次の手順
3 AED3 音声メッセージに従い、傷病者の胸部に電極パッドを貼り付けます。
(電極パッドに貼り付けるイラストが表示されているものもあります。)
次の手順
4 AED4 機械が心臓の波形を読み取ります。(心電図の解析)

この際に傷病者に振動を与えてしまうと、正しい解析が行われなくなってしまいますので、絶対に傷病者には触れないようにしてください。
次の手順
5 AED5 電気ショックが必要であると判断され、「ショックが必要です」などの音声メッセージがあれば、傷病者に誰も触れていないことを確認してから、ショックボタンを押します。

電気ショックが終わったら、直ちに心配蘇生法を再開し、その後はAEDの音声メッセージに従います。
次の手順
6 AED6 AED7
今回は、練習用のAED2100トレーナーを使用しましたが、太田廣本社には実際にAEDが設置してあります。
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